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2009年7月13日 (月)

衝撃★琵琶湖から鼻歌が聴こえてくる!?

滋賀県を代表する歌「琵琶湖周航の歌notes

「今日は今津か、長浜か」と歌われる「琵琶湖周航の歌」。

琵琶湖の美しい自然と周航のロマンを情緒豊かに歌い上げたこの歌は、
大正6年に高島市今津町で生まれました。

幾多の歌手がレコードに吹き込み、昭和46年夏、加藤登紀子さんの大ヒットcrown
へとつながっていきました

滋賀県人なら誰もが平和堂の歌と同じぐらい口ずさむ歌note

その歌が、な・な・なんと琵琶湖大橋からメロディが流れてきたのですsign02


トラックで走っているとメロディーが流れてくるのです。

当然橋の下は琵琶湖ですから、人はいません・・・wave

ゾーッと寒気がすると思いきや、素晴らしい音色です。

癒される琵琶湖周航の歌・・・happy01

なんと、その秘密secretは・・・

琵琶湖大橋道路のガードレールから聴こえてくるのです。

角度でドレミの音を出す、この技術に脱帽spa

※決してテープではありません

滋賀県に訪れた際、琵琶湖大橋道路を渡る時は自動車の窓は
必ず開けてドライブを楽しみましょうnotesrvcar


琵琶湖周航の歌

    作詞 小口 太郎
    原曲 吉田 千秋

1 われは湖の子 さすらいの
旅にしあれば しみじみと
 のぼる狭霧や さざなみの
志賀の都よ いざさらば

2 松は緑に 砂白き
雄松が里の 乙女子は
 赤い椿の 森蔭に
はかない恋に 泣くとかや

3 浪のまにまに 漂えば
赤い泊火 なつかしみ
 行方定めぬ 浪枕
今日は今津か 長浜か

4 瑠璃の花園 珊瑚の宮
古い伝えの 竹生島
 仏の御手に いだかれて
ねむれ乙女子 やすらけく

5 矢の根は 深く埋もれて
夏草しげき 堀のあと
 古城にひとり 佇めば
比良も伊吹も 夢のごと

6 西国十番 長命寺
汚れ(けがれ)の現世(うつしよ)遠く去りて
 黄金の波に いざ漕がん
語れ我が友 熱き心

2009年4月 1日 (水)

スタッフ紹介★若者編2

遅くなりましたが、スタッフ紹介パート2です。

若者編第2弾sign03


服飾デザイナーの卵 「りん」


夢砕かれた男 「ヤマ」


人間探知機 レーダー「ウラハタ」


お米大好き 「坪」


ざっと若者編は、以上で終了致します。
次回sign01アダルト編sign03乞うご期待sign03

店内で「ブログに出てた人や!」と、お声を掛けて頂ければ、
何かしらのサービスは、させて頂きますnotenote

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